おじさんに手を引かれホテルの部屋に導かれた私は既に興奮していました。セックス自体久しくしていないうえ、未知の領域である中年男性と初対面でセックスをするなんて考えるだけでドキドキしてしまいます。「どんな事をされるんだろう」「どのくらい気持ちよくさせてくれるんだろう」と私の頭の中は真ピンクに染まっていました。恐らくおじさんも同じような事を考えながら部屋に向かっていたのだと思います。私を導く手は少し汗ばんでいましたし、足取りも早くなっていたので二人ともセックスをしたくてたまらないという欲望に駆り立てられていたんだと思います。

 

部屋に入るとおじさんはすかさず私をベッドの上に押し倒し胸元をまさぐり始めました。私も我慢の限界だったのでこのまま身を任せてしまおうと思ったのですが、やはりシャワーを浴びるくらいはしたいと思い「ちょっと待って、お願いシャワーだけはさせて…」と言いました。するとおじさんは申し訳なさそうに「そうだよね、何か焦っちゃって、ごめんね」と優しく微笑んでいました。私がシャワーを済ませて部屋に戻ると、今度はおじさんが浴室へ。裸になったおじさんの後姿は若い男性にはない妙な色気がありました。

 

お互いにシャワーを済ませた後は、二人とも本能むき出しです。さすがに年齢的な事もあり若い男性のような激しさはありません。しかし何とも言えぬ快感に浸ることが出来ました。私の体を隅々まで丁寧に愛撫するおじさん。今まで激しいセックスしかしたことのなかった私は、そのスローなテクニックに完全ノックアウト。おじさんとのセックスは私が経験した事のない最高のセックスでした。未知の領域に勇気を出して足を踏み入れて本当によかったと感じています。

 

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