ツイッターで援交の相手を募集していた女子大生。
メッセージを送ったところ、返事も返ってきました。
初回だけ円光で、2回目からは無料でいいと言ってくれました。
ホ別2は、2回目からのホテル代として使うとも言ってくれるのです。
全く損のない関係でした。
初回の支払い痛みを感じない。
しかもアイコンを見ればすごく可愛い。
けしからんぐらい魅力的なのです。
この女の子とセフレになれる、ものすごい期待が湧き上がってきます。
すぐに会えると言うので待ち合わせ決めました。

 

 相手の女の子が待ち合わせ場所を指定してきたので、そこまでやってきました。
早くホテルに入りたいという妄想を膨らませながら、相手が到着するのを待ちました。
すると、声をかけられました。
「久敏さん?」
やった〜っ!やっときたっ!
そう思い振り返りました。
そこに立っていたのは、かなり太ったおばさん。
世間ではデブスと呼ばれるタイプ。
なぜ、こんなところにいるんだ?
それよりも、なんで僕の名前を?
本当に不思議に思いました。
「よろしく!ホテルはあっちだから」
と言い出すのです。
ええっ、まさか、この太ったおばさんが相手?
脳内の混乱が激しさを増します。
混乱すると、正常な判断ができません。
半ば強引にラブホテルに連れて行かれたような、そんな感覚でした。

 

 室内に入ればすぐシャワーをして出てくる。
裸にされたらフェラが始まる。
このフェラが長く続けばまだしも、即刻終了でした。
次にはコンドームを着けられました。
そして「挿入して」と言い放ちました。
抵抗することもできず言う通りに。
挿入したんだけど、顔色一つ変えませんでした。
射精が終われば、すぐ帰ることになりました。
お金支払ってホテルを出て解散です。
最低最悪の経験。
時計を見れば30分しか経過していなかったのです。

 

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